淑徳短期大学の前身は「淑徳女子農芸専門学校」として昭和21年に創立。
「宗教と社会事業と教育」の三位一体の理念のもと、「共生」を建学の精神に掲げ、
進んで社会に貢献できる人材の育成をめざしています。


淑徳女子農芸専門学校創立

学制改正により淑徳短期大学となる

社会福祉科増設

農芸栄養科を食物栄養学科に変更

社会福祉科を社会福祉学科に変更

英語学科、国文学科を増設

社会福祉学科を社会福祉専攻と介護福祉専攻に分離

英語学科と国文学科を淑徳大学国際コミュニケーション学部に改組

音楽情報棟(現1号館)完成

こども学科開設/短期大学基準協会による認証評価「適格」と認定

創立60周年を機に男女共学化 / 4・5号館完成

こども学科を150名に定員変更 / 社会福祉学科 医療事務・秘書コースを増設








