沿革

淑徳短期大学の前身は「淑徳女子農芸専門学校」として昭和21年に創立。
「宗教と社会事業と教育」の三位一体の理念のもと、「共生」を建学の精神に掲げ、
進んで社会に貢献できる人材の育成をめざしています。

共生

  • 1946年

    淑徳女子農芸専門学校創立

  • 1950年

    学制改正により淑徳短期大学となる

  • 1961年

    社会福祉科増設

  • 1969年

    農芸栄養科を食物栄養学科に変更

  • 1970年

    社会福祉科を社会福祉学科に変更

  • 1987年

    英語学科、国文学科を増設

  • 1991年

    社会福祉学科を社会福祉専攻と介護福祉専攻に分離

  • 1996年

    英語学科と国文学科を淑徳大学国際コミュニケーション学部に改組

  • 2003年

    音楽情報棟(現1号館)完成

  • 2006年

    こども学科開設/短期大学基準協会による認証評価「適格」と認定

  • 2007年

    創立60周年を機に男女共学化 / 4・5号館完成

  • 2010年

    こども学科を150名に定員変更 / 社会福祉学科 医療事務・秘書コースを増設

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  • 競争的資金等についての責任体系について
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